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悪くなってからではなく・・・?

2012-02-17 (Fri) 13:28

すべての疾患や不調な症状は、
悪化する前に必ず「前兆・信号」があります。

「前兆・信号」を感じて適切な手当てを行えば、
深刻な事態を招くことは避けられます。

私自身、小学校から高校まで野球をしていました。
体も大きく、肩が強いということでピッチャーをしていました。

小学校の時には「毎日100球を投げなさい」と
指導者の方から言われ投げていました。

投げたら投げっぱなし・・・!

しかし自己流の投げ方ですから無理があり、
中学の時にある日突然、投げれなくなりました。
よく言われる「肩を壊した」です。

このような事をサッカーをしている子供(中学生)には
体験させたくないので週に2~3回は治療をしています。

偶然にも新聞、雑誌で日本ハムの斎藤投手、広島の野村投手が
定期的に鍼・整体の治療を受けていたことを知りました。

理想は故障してからではなく、
故障しない体つくりのために予防が大切だと思います。


寝る前の治療と足のマッサージを受けている子供とは
いろんなことで会話ができる時間ができて良かったです。

しかし、残念なことに半分以上が眠ってしまいますが・・・?

バラコンバンドの選び方

バンドの種類は大きく分けてチューブ状バンドとワンタッチバンドがあります。◆チューブ状バンド締め具合を自由に調整でき、バンド運動で筋肉をゆるめて体の改善を目的に使用します。巻く場所、巻き方によってバンドの太さ(大は折径3­9­m­m­,中は折径2­5­mm)、長さ(大は3­m­又は4­m、中は2­m)が違ってきます。バンド(腰回し)運動時には、骨盤・両膝・両足指巻きの3­ヶ所にバンドを巻く事をお勧めします(パワーアップセット足指巻きバンド付き)バラコンバンド運動のやり方(マニュアル)はこちら!バンド運動の基本の巻き.­.­.­

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