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(4) 椎間板ヘルニア、右足坐骨神経痛が手術をしないで治った

2017-09-26 (Tue) 13:16
以前先生は【魔法なんてありませんよ】と言われましたが・・・

先生そのものが魔法を繰る人のように思えます。
雲の糸の話ではないですが、
先生は地獄に落ちた自分のような人たちを
バンドで釣り上げてもう一度社会に復帰できる体に
戻してくれる甦生技法を持ってる人です。

以前、夕ご飯を食べてる時、
嫁にそういう風に言った事があります。
嫁も催かにそうよね!と納得していました。

自分は、先生が繰る骨盤調整法は凄いと思います。
よく人は合うとか合わないとかよく言いますが、
そうではなく、だれでも治ると思います。

真面目に一人一人の症状に取り組む先生は
患者さんの体の悪い部分を瞬時に見抜き、
自由自在に動かしてくれます。

自分は先生の所に通ってから両足がすぐ揃いました。
骨盤調整法という名前がもっと世の中に出回ってほしいです。

簡単にヘルニアと診断されすぐ手術してまた再発・・・!
先生の所に通って素人ながら自分が思うヘルニア等の原因は、
血流の流れと各筋肉の伝達、筋肉を取り巻く神経等の
膨張それと骨盤(仙腸関節)の狂いだと思うんです。

よく病院ではMRI等の画像を見せ腰椎の軟骨部分に執着します。

これを取り除けば治ると言われますが、
切っても体はガチガチで硬い状態、
しかも大事な脊柱起立筋やその周りの足に関わる神経などを
傷つけ、余計悪いばかりだと思います。

先生は良く一番重要なのは柔軟性です。
今その言葉が解ります。

言えば同じ幅の低反発スポンジと発砲スチロールを折ったり、
両脇に台を置いて叩いたり、どちらが先に壊れるか・・・?
実験をしなくても解ります。

多分こういう事じゃないんでしょうか?
いくら軟骨(ヘルニア)を取り除いても
根本的な骨盤の狂いや血液の流れ筋肉の膨張等が
治らない限り同じことの繰り返しだと思います。

腰痛や体の痛み等で、外科のお医者さんの所に通って
意味のないブロック注射や鎮痛剤を処方され同じ事を繰り返すより、
先生の所(自然良能会)に行って骨盤調整をしてもらい、
バラコンバンドを買って正しい腰回しや予防法などを先生に教わり、
自分で身に着ける事が治る一番の近道だと思います。

しかも先生の所に通うと、お風呂の入り方を教えてもらい、
お風呂に入る事が楽しくなりました。

面白い話や、いろんな症状の方が
どうやって治っていったか等色んな話が聞けて楽しいですよ。

今自分は先生のおかげで日々の生活に何の不自由も無く、
仕事もでき子供と遊んだり、幼少期からあった冷え性も無くなり、
本当に楽しい生活を過ごしています。
先生、本当にありがとうございました。

今後も体のメンテナンスに通います。

バラコンバンドの選び方

バンドの種類は大きく分けてチューブ状バンドとワンタッチバンドがあります。◆チューブ状バンド締め具合を自由に調整でき、バンド運動で筋肉をゆるめて体の改善を目的に使用します。巻く場所、巻き方によってバンドの太さ(大は折径3­9­m­m­,中は折径2­5­mm)、長さ(大は3­m­又は4­m、中は2­m)が違ってきます。バンド(腰回し)運動時には、骨盤・両膝・両足指巻きの3­ヶ所にバンドを巻く事をお勧めします(パワーアップセット足指巻きバンド付き)バラコンバンド運動のやり方(マニュアル)はこちら!バンド運動の基本の巻き.­.­.­

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