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腰の痛みが治らない 腰痛治療長崎市

2016-10-11 (Tue) 15:55
■ 骨盤正すと悩んだ症状がウソみたいに治った

患者さんたちの感謝の声

どうにもならなかった症状が骨盤調整で・・・!



■ 健康自慢が腰痛に悩まされて


腰が痛い・・・もう何年も前からの悩みでした。

私は現在28歳。私らの世界では腰痛は付きものですが、
だからといってそんなことを人に訴えても、
「若いものがなにを言っている」と言われるのが関の山です。

それに私もこの世界でさらに伸びようという野心もありますから、
ひたすら我慢していましたが、
激しい動きをするのが耐えられなくなってきました。

当然、動きに切れがなくなり、
精彩を欠くようになりました。
それに、首が重苦しい感じになってきたのです。

これまでは病気らしい病気をしたことがなく、
ひそかに健康自慢をしていただけに、
(このまま踊りつづけることができるだろうか?)
と不安になってきました。

ひそかに病院へいき、整形外科で診察を受けましたが、
これといった手当てをするわけではなく、
痛み止めの薬を渡され、「安静にしていることが肝要で、
激しい動きは禁物です」と言われたのでした。

でも、過激な動きを禁じられては、踊りはできません。
悩みました。

そんな時に知り合いの人から、
五味先生のところを紹介されたのでした。

そこで初めて骨盤、仙腸関節という言葉を耳にしたのでした。
先生から実際に両足の長さを示されると、
右足が三センチ以上も短かったのです。

これにはびっくりしました。

そして、右側の仙腸関節を調整されると、
今度は左足の方が短くなっていたのです。

それらは仙腸関節のズレから生じるもので、
足がめりこんでいたからと言って、
今度は左仙腸関節を調整すると両足がそろったのでした。

まるで魔法を見せられたように驚きましたが、
さらに唖然としたのは、
あれほどしくしくしてつらかった腰の痛みが、
ウソみたいに消えていたことでした。

何回かの治療で、腰痛は完全に治りました。
だが、それからも健康管理のために、
たまに五味先生のところへ行き、
調整治療を受けています。



月刊自然良能より

バラコンバンドの選び方

バンドの種類は大きく分けてチューブ状バンドとワンタッチバンドがあります。◆チューブ状バンド締め具合を自由に調整でき、バンド運動で筋肉をゆるめて体の改善を目的に使用します。巻く場所、巻き方によってバンドの太さ(大は折径3­9­m­m­,中は折径2­5­mm)、長さ(大は3­m­又は4­m、中は2­m)が違ってきます。バンド(腰回し)運動時には、骨盤・両膝・両足指巻きの3­ヶ所にバンドを巻く事をお勧めします(パワーアップセット足指巻きバンド付き)バラコンバンド運動のやり方(マニュアル)はこちら!バンド運動の基本の巻き.­.­.­

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